チキン情事(再掲)

一回の浮気で性に目覚めたデブスババア45歳のアラフォー最後1年間の浮気三昧変遷記。

膣フェチ

私はツイキャスをやっている。1度目はバン、アカウントを変えて2度目は警告。そういったわけでもうできなくなってしまったけれど、ずっと脚CASをやっていた。ただミニスカートをはいて、太ももを見せて音楽を流して座っているだけのCAS。

 

「お風呂上がりポカポカ」などのタイトルをつけて配信すると、デブスババアだとの実態を知らない輩がぞろぞろとやってきた。総閲覧数になるが、800くらいいっていた。大手じゃないのに30分でこの数字。大したもんだ。

 

1度目のバンを受けるきっかけになった野郎が麻原◯晃(アカウント名)を名乗った男だった。

このときは、そいつの他にネットの教祖、瀬戸内◯聴と、三大教祖が集まって異様な雰囲気のCASだった。

 

麻原◯晃は、実に乗せるのがうまい男だった。普段だったら絶対しないM字開脚、パンチラ等をさせられ、とうとう私は、プラベ配信でナニCASを始めてしまった。おもちゃを使ってナニって見せた。で、突然配信が本部からぶち切られた。バンである。永久追放の処分となった。

 

数日後、◯晃から、DMが来て、LINEを教えてくれという。教えてやったら、LINEのビデオ通話でこの間の続きをしてくれないかと頼まれた。私はなぜかこいつには拒否れず、SkypeでならとOKしてしまった。

 

こいつは、私のナニが見たいがためにSkypeをわざわざ作ったようで、まだSkypeに慣れていないらしく、自分の顔がばれないか?としつこく聞いてきた。だから、ビデオをオフにしてれば見えないよと答えた。

 

私は動画なのに、こいつ顔絶対みせようとしない。卑怯だな、と思ったけれど、それでもなんか拒否れなかった。なぜだろう?

 

Skypeの着信音がなった。◯晃だ。

私はパソコンの画面を下に向けて通話に応じた。

 

◯晃は膣フェチだった。私に色々指示すると膣のスクショを撮りまくった。

 

「ナイス。ちょい上からもお願いします」

 

「も少し指で広げて」

 

「バックからのショットもお願いします」

 

一通り撮りまくると「ありがとう」と言ってさっさとSkypeを切りやがった。

どこまでも自分勝手な奴。

 

私は、最後に「これからもCAS来てよね」と言った。

 

◯晃は「おう」と答えた。

 

けれどもこいつは、3ヶ月に一回くらいひょっこり顔を出すだけだ。そしてそのたび膣のスクショを求めてくる。現金な奴め。

 

この間などは生理中だと断ってるのに、「それ萌える」と言って撮りたがって、結局私が折れて撮らせてやった。アカウントもいつの間にか、麻原◯晃じゃなくなっていた。

 

生理中の膣を撮りたいなんて本当にど変態野郎だ。まぁ、見せちゃう私も私だけど。。。

 

兎に角、◯晃は乗せるのが非常にうまいのだ。脚CASができなくなって、つまらないのか、最近また顔を出さなくなったけれど、きっとまたそのうちひょっこり顔を出して、膣のスクショを強請ることだろう。

 

多分またきっと私は断れないんだろうなぁ。どんだけ私の膣のスクショ持ってるんだろうか?あいつ。きっと100枚位持ってるんだろうな。それ見てしこってんのかな?変態だな。爆!!