チキン情事(再掲)

一回の浮気で性に目覚めたデブスババア45歳のアラフォー最後1年間の浮気三昧変遷記。

筆下ろし

若い子に筆下ろしを頼まれ、簡易ホテルで会った。

 

が、実は童貞ではなく、前彼女がいてその娘とやってたという。

 

「じゃあ、だいたいわかるよね。やってちょうだい。by財津一郎

 

まず先に私がシャワーを浴びた。次に彼。

 

しばし沈黙・・・・。

 

彼「どうしましょうか?」

 

私「じゃぁ、さおだけ屋から行ってみる?」

 

彼「え!?え!?いいです。いいです」

 

私「じゃぁどうぞ」とベッドに横たわった。

 

すると、「胸、揉んでいいですか?」と彼

 

私「どうぞ〜」

 

おそるおそるといった感じで胸を揉む彼。「舐めてもいいですか?」

 

「どうぞ〜」

 

ちろっちろっっといった感じで胸を舐めてきた。

 

そして下の方に手を伸ばしてきたので指を入れてくるのかな?と思ったらせず・・・。

 

いきなり「もう入れちゃってもいいですかね?」

 

えええええええ!!!!!?????

 

「ちょっと早いんじゃない?まだ濡れてないよ。それに勃ってないじゃない」

 

「いや。大丈夫です。入れていいですか?」

 

(なんなの?この子)

 

「わかったよ。入れなよ」

 

入れようとするも半勃ちにも満たないさおだけは、挿入できず・・・。

 

「ああ。さおだけ屋やってもらえばよかったかなぁ?」

 

「ヘルメットの上からでいいんならやろうか?」

 

「はい。お願いします」

 

さおだけ屋出動!!んがふふ。んがふふ。ぺろぺろ。ちゅぱちゅぱ。

 

「これでよかろう。入れたまえ」

 

「はい」

 

正常位で入れようと試みるも入れられず、バックを要求される。

 

バックで入れて5分くらいだろうか?

 

「逝きそうです。逝っちゃってもいいですか?」

 

えええええええええ!!!???

 

「・・・・・・・いいよー」

 

フィニッシュ!!

 

たった10分足らずのセックスだった。私はこれをカウントに入れたくない。

 

ただオナホ代わりに使われただけじゃないか。

 

しかもこの子「僕終わったら速攻帰っちゃってもいいですか?」とのたまり、実際終わったらすぐに帰ってしまった!!

 

なんなんだこの子は?なんなんだこの子は?なんなんだ?この子は?

 

しかも、LINEやカカオ電話番号全部ブロックしやがった。

 

どこまでも失礼な子。

 

私が追いかけるとでも思ったのだろうか?あんなヘボセックス二度とごめんだ。こっちから願い下げ。なんにせよ、腹立たしい。

 

こういうときには花園だ。花園へレッツらゴー!!

 

友達を呼び出して花園へ向かった。

 

が、この日も大外れ。また常連で固められていた。

 

一人新規で来て、いい感じにお喋りできた人がいるのだが、その人は早めに帰ってしまい、することができなかった。う〜ん。残念無念!!いけそうだったんだけどなー。雰囲気的に。でもだめだったわ。畜生!!

 

また3日、6日と花園行く予定っす。期待持って臨もう。

 

ああ。もう若い子とのセックスはノーサンキューだわ。やっぱある程度年のいった人が一番いいや。